生活改善

【重要】あなたが生産性向上させるべき理由【結論:自分の時間を作るため】

どうも、ぼんどです。

あなたは
毎日のように生産性向上に
意識を向けて生活しているだろうか?

恐らくYesと答える人は
とても少ないだろう。

しかし
あなたは日々のように
無駄なことに時間を奪われており
生産性向上はみんなの必須課題だと
私は感じている。

「生産性を向上させたい」
「生産性をあげるメリットは?」
「どこまで生産性を向上させればいい?」


こんな悩みに関して今回は
「あなたが生産性向上させるべき理由」
を紹介したいと思う。

ぼんど
ぼんど
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【重要】あなたが生産性向上させるべき理由【結論:自分の時間を作るため】

「あなたが生産性向上
させるべき理由」
を以下の3つのポイントから
説明していく。

①シングルタスクを徹底する
②生産性を向上させて
 自分の時間を作り出す
③生産性はどこまでも向上できる


では詳しく説明していこう。

ぼんど
ぼんど
毎日のように生産性を向上させて無駄な時間を減らしていく。毎日1分でも生産性向上できれば1年で365分の時間が得られます!

①シングルタスクを徹底する

シングルタスクを徹底する

「生産性を向上させたい」

というあなたは
まず最初に徹底して
欲しい事がある。

それは
「シングルタスクを徹底する」
ことだ。

並行作業は無駄に負荷をかける

なぜ
「シングルタスクを徹底する」
ことが重要か?

それは並行作業をすると
無駄な負荷がかかるからだ。

2つ以上の作業をすると
当然のように集中力も
2つに分散する。

そうすると
分散した分それぞれの
作業の精度も分散されてしまう。

それでもしミスなどが増えたら
手戻りなどで生産性が低下する。

必ず一つのことに集中し
作業の精度を上げる。

それが生産性向上を
させるために一番最初に
意識するべきことだ。

【例】通知も全て切ろう

「シングルタスクを徹底する」
これは本当に1つの事に
集中することを指す。

私の場合は
メールなどの着信通知も
全て切るようにしている。

メールの通知も
目に入ってしまうと
シングルタスクを阻害する
可能性がある。

どうせメールは
集中している作業が終わったら
纏めてみるタイミングがあるはずだ。

わざわざ通知で確認する必要はない。

生産性をあげるために
メールなどの通知も切ってみてほしい。

シングルタスクを試してみる

「とはいえシングルタスクじゃ
仕事がいつまでも終わらない」

ここまで読んで
そう思う人もいるだろう。

確かに仕事が多くて
どうしても並行作業を
したくなる気持ちもわかる。

しかし
先ほど書いた通り並行作業は
作業の精度を落として手戻りなど
逆に生産性を落としかねない。

一度ためしにで良いので
シングルタスクを
徹底してみてほしい。

その方が生産性が上がり
仕事を早く終える事ができるはずだ。

まずはシングルタスクの徹底を!

本当に生産性を上げる為には
シングルタスクを徹底して欲しい。

効果は確実にあるので
騙されたと思って
今日から試してみてほしい。

②生産性を向上させて自分の時間を作り出す

生産性向上=余白時間を作り出す

「生産性をあげるメリットは?」

と聞かれたら
答えは一つだと思う。

「生産性を上げて時間を作り出す」
ことだと考えている。

生産性を上げれば上げるほど時間ができる

生産性を上げれば上げるほど
あなたが自由に使える時間が
増えていく。

時間は有限だ。

出来れば無駄なことに
時間を極力使わずに
1分でも多く自分のために
時間を使いたい、
というのがみんなの
使命だと思う。

その為には
生産性向上は避けて
通れない課題ではないだろうか?

一日1分でも生産性向上していこう!

単純計算だが
1日1分でも生産性を向上できたら
1年で365分の時間が得られる。

時間に直すと6時間になる。

6時間も時間あれば
趣味でも何でも充分できる
時間ではないだろうか?

そう考えると
効果は非常に大きいと
私は考えている。

あなたも今日から
一日1分でも生産性を
上げれるように考えながら
生活をしていって欲しい。

得られた時間で他の稼ぎを探そう!

「生産性を上げたらその分の
残業代が得られなくなる」

と考える人もいるだろう。

日本の会社の構造しかたないが
非常にかなしい考え方だと思う。

もし稼ぎが無くなる事が
不安要素になるなら、
得られた時間で他の稼ぎを
探してみてはどうだろう?

これからは
会社だけの稼ぎだけは
不安要素も多すぎるので
得られた時間で新たな
収入源を得て残業代の
補ってみよう。

あなたの時間を作り出そう

人は最期に
「もっと自分のために時間を
使えばよかった」

と後悔する事が多いらしい。

そう考えると
今のうちに自分の時間を作るのは
最期に後悔しないためにも
大切だと思う。

今日から生産性を上げて
1分でも多く自分の時間を
作り出そう!

③生産性はどこまでも向上できる 

生産性向上に際限はない

「どこまで生産性を
向上させればいい?」

と考えるあなたに朗報だ。
生産性向上に際限はない。

考えれば考えるほど、
実行すればするほど
生産性は上げることが出来る。

生産性を上げたら新たな改善ポイントが見つかる

あなたが
一つ改善点をみつけて
生産性を上げれたとする。

そうすると
「他にも応用できるのでは?」
「ここも改善できるのでは?」

と新たなポイントが
見えてくるようになる。

そうやって
改善をすれば新たな改善点が
みつかり新たな生産性を
上げる事に繋がる。

こうやって
ループしていって
気づけば物凄い効果を
生み出している可能性が
十分ある。

生産性向上は永遠の課題

人間は
「より便利に」
「より快適に」

と日々いろんな人が考えている。

だからこそ
産業革命やIT革命が
起こって今の生活があると
私は考えている。

規模が大きいかもしれないが
常に人間は生産性向上を
課題にしてきたと言っても
良いと思う。

社会全体にしても
それを個人にしても
生産性向上は人間にとって
永遠の課題ということだ。

社会全体の事はあなた一人で
どうにもできないが、
あなたの生活のなかで
ちょっとした細かい
改善点は常に探していこう。

他人任せにしない

「誰かが生活を良くしてくれる」

という他人任せな
考えをしている人はいるだろうか?

確かにスマホの普及など
社会全体としての生産性向上は
誰かがやってくれているかもしれない。

でもそれだけではなく
あなた自身も生活のなかで
生産性を上げれるポイントが
必ずある。

もし何もしなければ
「もっと自分のために
時間を使えばよかった」

という最期を迎えることに
なるだろう。

そうならない為にも
あなた自身もつねに
生産性を考えて毎日を
過ごして欲しいと思う。

生産性向上という欲求を満たしていこう

生産性向上は
「欲求」の一つだと
私は考えている。

満たしても満たしても
さらに生産性を上げていきたい。

あなたも
生産性向上を一つの
「欲求」だと思えるくらいに
なって貰えればと思う。

最後に

1分でも多く
自分のために時間を使おう。

そのためには
1つでも多く生産性を
上げていけるポイントを探そう。

今回紹介した
①シングルタスクを徹底する
②生産性を向上させて
 自分の時間を作り出す
③生産性はどこまでも向上できる

この3つを忘れずに
毎日のように生産性を
上げていって欲しいと願っている。