学び

【重要】大人になって「勉強したくない」は絶対に後悔する件

どうも、ぼんどです。

あなたは
社会人になっても勉強を
しているだろうか?

恐らく「No」という解答が
殆どだと私は思っている。

はっきり言うが
大人になって勉強しない人は
必ず後で後悔する。

「大人になっても勉強したくない」
「勉強が嫌い」
「勉強する気持ちになれない」


こんなあなたに対して今回は
「大人になって勉強したくない
 は絶対に後悔する件」
というテーマで書いていきたい。

ぼんど
ぼんど
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【重要】大人になって「勉強したくない」は絶対に後悔する件

大人になって
「勉強したくない」
は絶対に後悔する理由を
3つのポイントで紹介したい。

①大人になって勉強しないと
 人生が詰む可能性あり
②勉強しないとあなたは化石になる
③趣味の深堀りも勉強


では詳しく説明していこう。

ぼんど
ぼんど
日々、世の中は変化してます。勉強してその変化についていかないと置いてけぼりになりますよ…

①大人になって勉強しないと人生が詰む可能性あり

勉強しないと人生が詰む

「大人になっても勉強したくない」

という人には
悲しいお知らせがある。

それは
「大人になって勉強しないと
人生詰む可能性がある」
という事だ。

大人の勉強=時代の動き・変化を捉える

大人になっての勉強は
学生時代の勉強とは違う。

大人の勉強とは
「時代の動きや変化を
捉えるために行う」

ものを指している。

「これからどんな時代の
動きがあるのか?」
「時代の動きに合わせて

どんな変化をしていく必要が
あるのか?」


そういった事を
大人なっても勉強し続けないと
あなたは時代に置いていかれて
しまうだろう。

最期には誰にも頼れなくなり
人生が詰む…という事は
本当にあり得るかもしれない。

時代の変化についていけないとどうなるか?

ワープロがパソコンに変わり、
携帯がスマホに変わる。

こんなに時代が変わると
正確に予想できた人は
いるだろうか?

我々は時代の変化に
合わせて新たに登場した
パソコンやスマホを
勉強して使いこなす必要があった。

でも未だに
PCやスマホに疎い人も
あなたの近くにもいるはずだ。

そんな人達が
どのような状況になっているか
よく見て欲しい。

情報に疎かったり
携帯も高い通信料を払ったり
していないだろうか?

少しでも自分を情報の変化に
取り残されるずに最適に
生活するには勉強は不可欠だ。

そしてこれから先も
時代はますます変化していくだろう。

そうなった時に
PCやスマホを使って古い人と
思われないように常に勉強は
しておくべきだと私は思う。

勉強という言葉を言い換えてみる?

「何と言われても勉強は嫌だ」

と思う人は
「勉強」という言葉自体に
ネガティブな印象があるかもしれない。

では
「勉強」ではなく
「情報収集」と言えばどうだろう?

時代の動きや変化を捉えることは
「情報収集」と言い換える事もできる。

以外に人間は
それぞれの言葉にもつ意味の
影響を受けやすい。

もしあなたが
当てはまるのであれば
「勉強」という言葉は使わず
別の言葉を意識して
時代の動きや変化を
捉えるようにしてほしい。

勉強不足は生活に響く問題

なぜ
「時代の動きや変化を捉えること」
を勉強と言って強調するか?

それは
時代の動きや変化が本当に
早くなっているからだ。

親の世代は一定の勉強を
していれば乗り切れたかもしれない。

でも今の世代は
自発的に勉強をしないといけない、
私はそう強く思っている。

②勉強しないとあなたは化石になる

あなたは化石になりたいか?

「勉強が嫌い」

というあなたへ。

「あなたは化石になりたいか?」

化石にないたいという人は
この記事を読むのをやめて
貰ってOKだ。

もし化石になりたくなければ
続きを読んでほしい。

古い知識だけで話す人=化石

昔の知識や栄光だけで
語る上司や先輩は周りに
一人はいるだろう。

あなたはその人の事を
見てどう思っているだろう?

その人のようになりたいなら
構わないが恐らく
「あんな人にはなりたくない」
というのが答えだろう。

でも
あなたはも勉強しなければ
数年後にそんな上司や先輩と
全く同じ立場になっているかも
知れない。

古い知識だけで話す人は
相手に「化石」と同じ扱いを
されてしまう。

そうならないためにも
常々勉強はするようにしよう。

新しい勉強をする勇気

必ず周りに一定数は
「化石」になってしまう人が
存在するがそれには理由がある。

その人達は
「新しい勉強をする勇気」
が無かったのだ。

「昔は良かった」
「あの時は良かった」


と過去の栄華に酔いしれて
現状から逃避をする人たちだ。

あなたも
「昔は良かった」
「あの時は良かった」

と昔話にひたって思考停止しては
いつかその「化石」になった
人たちと同じになってしまう。

どうかあなただけは
「新しい勉強をする勇気」
を持って新しい事を
自ら進んで学んで欲しい。

「ミーハー」くらいが丁度いい

「すぐに流行に飛びつく」
「あいつはミーハーだ」

そういわれるのが嫌だから
勉強しない…という人も
ここまで読んだ人の中には
いるかもしれない。

周りはそう思うかもしれないが
それを気にする必要はない
と私は思っている。

もし周りの目を気にしすぎて
あなたが「化石」になってしまっても
周りの人は助けてくれない。

私は今の時代は
「ミーハーくらいが丁度いい」
と思っているくらいだ。

新しい情報が入ったら
とりあえず触れてみる、
その位の気持ちで動いた人が
これからは生き残っていく。

あなたは「化石」にならなくていい

周りには一定数は
過去の栄華にひたり続ける
「化石」になる人がいる。

それは仕方がない。

でもあなたが
その「化石」になる必要はない。

どうか
勉強への欲を持ち
常に柔軟に情報を吸収できる
人になって欲しいと思う。

③趣味の深堀りも勉強 

趣味の深堀りも勉強になる

「勉強する気持ちになれない」

というあなたは
自身の趣味に目を向けてみよう。

その趣味を
「深堀りする」ことも
勉強の一つだと私は考えている。

好きなことを追求するという勉強

好きなことを追求するというのは
勉強というより「研究」に
近いかも知れない。

「どうすればもっと上手くなるか?」

などと考えて必要な情報を集めて実践、
また情報を集めては実践、
これは正に「研究」だ。

そうやって深堀りすると
気づけば趣味の領域を超え
あなたの生活を支える一部に
なっているかもしれない。

時代の動きや変化を
捉えるのが苦手という人は
とことん自分の好きなことを
追求するというも
「勉強手段」の一つだ。

趣味の深堀りがあなたを助けるもしれない

あなたは
「e-スポーツ」という
ジャンルを知っているだろうか?

「e-スポーツ」とは
格闘ゲームなどで勝敗を競う
ものを指している。

この「e-スポーツ」も
趣味を深堀りした先にあるものだ
と私は考えている。

TVゲームが好きだった人が
そのTVゲームを深堀りして
「e-スポーツ」で勝敗を競う。

今の時代は「e-スポーツ」のように
昔は趣味の範囲であったものが
一つのジャンルとしてしっかり
確立されるようになってきた。

あなたも趣味を深堀りすれば
時代の流れに置いていかれずに
その一線で活躍できるかもしれない。

時代はそれくらい変わってきている。

些細な趣味でも深堀りする

「私の趣味は深堀りするほどではない」

と考えている人は
今日から改めて欲しい。

先ほどの「e-スポーツ」
のように今は様々なものが
一つのジャンルとして確立されている。

あなたが些細な趣味と思っても
実は他の人からとっては
誰も真似できないような物かも
かも知れない。

どうか些細な事と思っていても
その趣味を更に深堀りして
みてほしい。

そうすれば必ずあなたの
ためになってくれると思う。

趣味の追求をしていこう

趣味との向かい方は人それぞれだが
折角なら深堀りしてあなたの
武器になるくらいにして欲しいと
私は思っている。

そのためには
あなたの趣味を追求していって欲しい。

最後に

勉強というのは
本当は知りたいと思う
「欲求」だと思っている。

その欲求を眠らせて
おくのは勿体ないし、
活用しなければどんどん
時代に置いていかれる。

あなたにはぜひ
①大人になって勉強しないと
 人生が詰む可能性あり
②勉強しないとあなたは化石になる
③趣味の深堀りも勉強

この3つを忘れずに
前向きに勉強と関わっていって欲しい。