学び

【仕事への効果◎】あなたが質問力を高めることで得られる「4つのメリット」と「4つの鍛え方」

こんな悩みありませんか?

■質問力が高い人のメリットは?
■質問力を鍛えたい
■ダメな質問の仕方はあるのか?

どうも、ぼんどです。

あなたは
上手な質問ができているだろうか?

質問をしたら
「意図がわからない」
「結局なにが聞きたいのか?」
と言われたことがある人は多いと思う。

私もそんな中のひとりだったが
質問力を高めることで改善され、
今では有益な質問ができるようになった。

そこで今回は私の経験などもふまえて

①質問力を鍛える4つのメリット
②質問力を鍛える4つの方法
③やってはいけないNGな質問3選

この3つのポイントから
「あなたが質問力を高めることで
得られる4つのメリットと4つの鍛え方」

を紹介していきたいと思う。

ぼんど

この記事を読むことであなたの質問力を高めることができ、仕事での信頼関係を構築にやくだったり、より仕事が円滑に進めれるようになったりと良い効果が沢山あると思います。ぜひ最後までお付き合いいただけると幸いです!

ぼんど

ぼんどです。
Twitterもやってますので是非フォローお願いします。

①質問力を鍛える4つのメリット

質問力を鍛えると4つの力が高まる!

質問力が高い人のメリットは?

と疑問を思っている人のために
「質問力を鍛える4つのメリット」
を最初に紹介したいと思う。

早速、結論から言うと
その4つのメリットはこれだ!

1)信頼・信用が得られる
2)より良い情報が得られる
3)ミスが減る
4)目的までの手順が作りやすくなる

ぼんど

質問力を高めることで主に「対人関係」「問題解決」の2つの点でメリットがあります!では詳細の説明をしていきます!

1)信頼・信用が得られる

「質問をして頼ってくれてるな」
「ちゃんとわからない事を聞いてくれるから安心だ」

このように質問力が高い人は
「信頼・信用が得られる」
というメリットがある。

人というのは誰かに
頼られていると嬉しいものだし、
そうやって頼り頼られの関係を
繰り返していく自体が
コミュニケーションの一つなので
次第に信頼関係も高まっていく。

しかしこれは、
諸刃の剣でもあるから注意が必要だ。

もしあなたの質問が相手にとって
「そんなの自分で調べたらわかるだろ」
「ちゃんとわかって質問してるのか…」

というような悪い質問だった場合は
信用を失うことになる。

だからこそあんたには
質問力を鍛えていくことで
信頼関係を得られる質問をできる人に
なってほしいと思っている。

2)より良い情報が得られる

「もっと情報が必要なら〇〇さんを紹介しよう」
「こうゆうやり方をするともっと楽になる」

このように質問力が高いと
「より良い情報が得られる」
というのも大きなメリットだと
私は考えている。

例えば相手に意見を
求めるような質問の場合だど、
相手の個人的な意見はもちろんのこと
「あの人にも聞いといた方がいい」
「もっとこの内容も聞くといい」

など質問以上の回答を貰えることある。

そうすると新たな人脈が作れたり、
仕事がより円滑に進むようになるので
質問力の高さは仕事の質の高さに
直結すると私は思う。

ぼんど

私の経験ですが、実際に良い質問をした時は相手も「良い質問をしてきた人」と顔を覚えてもらえる可能性が高くなります。そうすると次の仕事でも話が聞きやすかったり助けてくれたりと非常に仕事が円滑になりますよ!

3)ミスが減る

「あのタイミングで質問して修正しといてよかった」
「あの質問をしたから手直しせずに済んだ」

このように質問力が高いと
「ミスが減る」
というメリットがある。

質問というのは
「あなたがわからない事を解決する」
という目的があるのはもちろんだが、
「相手とわからない事を共有する」
という力もある。


だから質問をすることで
そのタイミングで修正や手直しを
することができるので
結果ミスを減らすことができる。

実際に質問力がない人は途中で関係者との共有ができていないため、ミスや手直しに時間がかかり「仕事が遅い」「要領が悪い」という状態になることがあります。もちろん質問力の他にも「仕事が遅い」「要領が悪い」あなたを変える方法はありますので、ぜひその点をまとめた記事も参照してみてください。

【必見】仕事が遅いと思うサラリーマンの「5つの原因」「6つの改善方法」「3つのデメリット」を解説

仕事の「要領が悪い」と思っている人が考えるべきポイント【結論:5つの原因と6つの改善策】

4)目的までの手順が作りやすくなる

「ここは予定通り行かない可能性があるから別プランを用意しておこう」
「想定質問にそなえて別の資料も用意しておこう」

このように
「目的までの手順が作りやすくなる」
というのも質問力が高いことの
メリットであると私は考えている。

質問力が高い人は自分に対しても
「本当にこのままでいいだろうか?」
「予定通りになるだろうか?」

と自問自答することができる。

そうすると目的に対して
想定外のことや他の手順を
考える力が養われて、
予定通りに行かなくても
目的に達成する方法を
作ることができるようになる。

質問は恥ずかしいことじゃない!

「質問するのは恥ずかしい」

と多くの人が思っている。

これは義務教育のときに
何故が変な質問をすると
他の生徒に笑われたり、
授業中に多くの人の前で
質問する事が多かったり
することが原因だと思う。

しかし
社会に出てから質問するときは
多くは1対1だし、もしあなたが
質問された立場だったら
恥ずかしい質問はやめるよう
相手をさとすような気持ちに
なるだろうか?

それは決してないと思う。

だから
「質問=恥ずかしいと」
義務教育時代に刷り込まれて
しまった概念を今日限りですて
「質問=大切なこと」
と思うように今日からなって
ほしいと思う。

質問力を高めて仕事を楽にしよう!

1)信頼・信用が得られる
2)より良い情報が得られる
3)ミスが減る
4)目的までの手順が作りやすくなる

この4つのメリットを
しっかり享受できれば
仕事は確実に楽になることは
きっとイメージできると思う。

次のポイントでは具体的な
鍛え方を紹介するが、
ぜひこの4つのメリットが
自分のものになると思って
引き続き読んでもらえると幸いだ!

②質問力を鍛える4つの方法

具体的な質問力の4つの鍛え方がある!

「質問力を鍛えたい」

というあなたに具体的な
「質問力を鍛える4つの方法」
を紹介していく。

結論からいうと具体的な
質問力の鍛え方はこの4つだ!

1)他人の質疑応答をよく聞く
2)日常の物事に常に疑問をもつ
3)自問自答をしてみる
4)質問を書き出す

ぼんど

質問力を鍛えるには「他人の良い質問の仕方をまねて、日頃から質問を持つクセをつけ、その質問で導きたい答えを理解する」という要素が必要になりその具体的な方法としてこの4つを紹介していきます!

1)他人の質疑応答をよく聞く

「あの人の質問すごくいいな」
「回答者がとても楽しそうに答えているな」

このように
「他人の質疑応答をよく聞く」
ことであなたの質問力は
確実に鍛えられる。

具体的な聞き方として
以下の方法を試してみてほしい。

他人の質疑応答を聞いて自分の質問力を鍛える方法

1.他人の質疑応答の内容をできるだけ紙に書き出す
2.良いと思う質疑応答をピックアップする
3.良い質疑応答で使われている共通の言葉を抜き出す
4.自分が質問する際にその言葉を使ってみる

このように最初は
良いと思った質問を
真似ていくようにしよう。

そうすると段々あなた自身の
力に変わっていくはずだ。

最初は言葉だが、
徐々に質問するときの文の組み立て方や
抑揚のつけ方も気になるようになれば
きっとその時にはあなたに十分な
質問力が備わってきてる!

ぼんど

私はYoutubeで「質疑応答」をしているチャンネルを参考にしています。実際にメンタリストDaiGoさんが質疑応答をしている機会が多いので、下のリンクを参考に他人の質疑応答のやり取りをよく聞いてみてください!※DaiGoさんが質問を読み上げるのでそれを書き取り、Daigoさんの回答も書き取ると良いですよ!※

2)日常の物事に常に疑問をもつ

「コンビニの看板の色はなんで○色なんだろうか?」
「靴紐はなぜほどけてしまうのか?」

このように
「日常の物事に常に疑問をもつ」
というのも質問力を鍛えるのに
とても有効な方法だ。

質問力を鍛えたいなら
質問に思う数や質問をした数
という量的な部分はとても必要だ。

プロ野球選手が打席で速い球を
打つために素振りなど練習を
繰り返しているように、
質問力も常に質問に思う
練習が大切だ。

日常の些細なことで構わないので
常に疑問に思うこと見つける
クセをつけていってほしい。

3)自問自答をしてみる

「自分だったらなんて答えるだろうか」
「この質問に自分は答えれるかな」

人に質問するのもいいが
「自問自答をしてみる」
ことも質問力を鍛えることができる。

具体的には自分のなかで
疑問に思ったことに
「なぜを5回くり返す」
ようにしてほしい。

【例】何故シロクマは白いのか?

・1回目:なぜシロクマは白いのか?
  ↓
・2回目:なぜシロクマだけ白いのか?
  ↓
・3回目:なぜシロクマは北極圏に住んでいるのか?
  ↓
・4回目:なぜシロクマは海の生き物を餌にするのか?
  ↓
・5回目:なぜシロクマの周りに他のクマはいないのか?

こうやって繰り返すと
自分の中で最初に考えた質問が
より客観的になってくる。

そして相手に質問するときも
「なぜシロクマは白いのか?」
という質問じゃなく
「シロクマは北極圏の環境に
適合するために白くなったのか?」

というより具体的な質問になる。

ぼんど

余談ですがシロクマが白い理由として有力な説は「もともと先祖は黒いクマだったが雪原の環境では目立つため餌になるアザラシなどにバレやすく、しだいに白いクマに進化していった」そうです。※ちなみに正確にはシロクマは毛の色は無色だそうですがこれ以上は省略します…

4)質問を書き出す

「質問したい内容を紙に書き出しておこう」
「事前にPCの中に質問をメモ書きしておこう」

最後に質問力を鍛える方法として
「質問を書き出す」
ことをオススメする。

人の記憶というのは曖昧で
いざ質問しようと思っても
忘れている可能性が高い。

また質問しようするまでに
色んな情報が頭に入ってくると
混乱をする可能性もある。

だから質問したい内容は
書き出して頭の中から
吐き出しておこう。

具体的なやり方を
これから紹介する。

オススメの質問の書き出し方

・1分間で紙に質問したい内容を書き出す※可能なら「なぜを5回くり返す」方法もつかう
・出てきた質問内容をマインドマップで整理する

1分間で紙に質問したい内容を書き出す

まずは1分間で
質問したい内容を書き出そう。

なぜ1分間かと言うと
これは「ゼロ秒思考」という
本を参考にしている。

人は深く考えるより、
瞬時に頭に浮かぶことが
より自分の本質である可能性が
高いからだ。

できれはA4の白紙を用意して
そこに最初の質問の内容かき
先ほど紹介した「なぜを5回くり返す」
ことを1分間でやってみてほしい。


最初は難しいと思うが、
何回もやっていくうちに
慣れてくる。

ぼんど

参考にしている「ゼロ秒思考」は質問だけじゃなく色んな思考の整理に役立つので、ぜひ一度読んで本の内容を実践してみることをオススメします!

ゼロ秒思考
created by Rinker

出てきた質問内容をマインドマップで整理する

つぎに出てきた内容を
「マインドマップ」
使って整理してほしい。

マインドマップがわからない
人のために少し説明する。

マインドマップは、用紙の中央に議題となるメインテーマを配置して、テーマから連想されるアイデアや情報を線で繋げながら、分岐させるように放射状に展開していく思考方法です。

Cacoo:「マインドマップの書き方と4つの活用事例(図説あり)」より引用

例えば先ほどの
「シロクマはなぜ白いのか?」
をマインドマップに整理してみた。

このような形に整理すると
より質問内容の整理ができるので
ぜひ活用してみてほしい。

ぼんど

私は「XMind」というマインドマップのソフトをオススメします。パソコンとスマホどちらでも使用できるのでGoogleドライブで共有してどこでも気になることがあればXMindを使って頭のなかを整理することができますよ!

※リンクはこちら↓↓
XMind

【実践編】転職エージェントを使って質問力を高める

ここまで
質問力の鍛え方を紹介したが
「実践できる場所がない」
という人にオススメの方法がある。

それは
「転職エージェントに相談する」
という方法だ。

これからの時代は
終身雇用も崩壊してきて
転職という選択肢はより
大事なものになってくる。

とはいえ、
今すぐ転職したい理由がない
という人も多いと思う。

そんな人は転職エージェントを
「今の同業種・同職種の状況を
質問力を使って聞き出す場所」

と思って活用してみほしい。

相手は色んな社会人の
相談を受けてきた質問に対しては
プロと言っていい存在だ。

そんな人からどれだけ
あなたの質問力で情報を
引き出せるか試してみてほしい。

もちろん本当に今の会社から
転職をしないといけなくなった時も
すでに相談経験があると気持ちに
余裕ができる点でも大きなメリットに
なるので活用しない手はないと私は思う。

ぼんど

無料で相談ができる転職エージェントとして3社のリンクを貼っておきます。どの会社でも色々と相談にのってくれるので質問力を実践できるよいチャンスにしてください!

※リンクはこちら↓↓
リクルートエージェント

マイナビエージェント

JACリクルートメント

質問力は積みかさねで身につく

「すぐに質問力を上げたい」

と考えている人もいると思う。

ただこればかりは
一朝一夕で身につくものではない。

質問力は日頃からの
少しずつ積みかさねでしか
身につかない。


残念な話ではあるが、
それが正直なことであるし、
最初から質問力が高い人はいない。

いま質問力が高い人も積み重ねて
きているのが事実だ。

その点は理解して、
本当に質問力を鍛えたい人は
これから毎日のように積みかさねて
いってほしいと思う。

試行錯誤を繰り返して質問力をあなたのものにしよう!

1)他人の質疑応答をよく聞く
2)日常の物事に常に疑問をもつ
3)自問自答をしてみる
4)質問を書き出す

質問力の鍛え方は
どれも試行錯誤の繰り返しで、
地味に積みかさねて手に入れるしか
ないのが事実だ。

でも逆にいえば才能とはちがい
積みかさねることで誰もが
手に入れれる力だと思う。

ぜひあなたには
今日からこの4つの方法を意識して
質問力を手に入れるまで
地道に積みかさねていってほしい。

③やってはいけないNGな質問3選

NGな3つの質問を覚えよう!

「ダメな質問の仕方はあるのか?」

と考えているあなたに最後は
「やってはいけないNGな質問3選」
を紹介したいと思う。

ここでも結論から伝えるが、
NGな質問とはこの3つだ!

1)同意を求めるだけの質問
2)手段だけを求める質問
3)ダ行の質問

ぼんど

NGな質問は気づかないうちにやっていることがあります。そこに気付けるようになることが質問を高めることにも繋がりますので、ぜひ詳細の説明まで読んでいただけると幸いです!

1)同意を求めるだけの質問

「ここのランチ美味しいよね?」
「あなたもそう思うよね?」

このような
「同意を求めるだけの質問」
は私はNGな質問だと思ってる。

相手には同意ではなく
意見を求めるのが質問の
基本だと考えている。

冒頭に書いた質問も
「あなたはここのランチをどう思う?」
「あなたの考えを聞かせてほしい」

というように言い換えればOKだ。

同意を求めるような質問は
相手はイエス以外は言いづらく、
違和感をもつケースが多いので
十分注意してほしい。

2)手段だけを求める質問

「お金持ちになる方法を教えて下さい」
「仕事が楽になる方法はありますか?」

このような
「手段だけを求める質問」
は相手を困らせるだけだから
NGな質問の一つと言える。

なぜなら手段だけ求めても
あなたにそれが適しているか
わからないからだ。

例えば人によって
どういう状態がお金持ちか?
どういう状態が仕事が楽なのか?

の考え方が違う。

ちゃんと手段とを聞く時は
その目的も明確にするようにしよう。

3)ダ行の質問

「だけど、…」
「でも、…」

「どうせ、…」

というような
「ダ行の質問」もNGだと
私は考えている。

なぜなら
ダ行の質問は否定を
する質問になるため
相手に不快感を与えるからだ。

「だけど、あなただから出来るんでしょ?」
「でも、そんなこと出来るんですか?」
「どうせ、私には出来ないんでしょ?」


こうやって言われる相手が
どんな気持ちになるか考えてみてほしい。

2つの質問の種類を理解する【クローズドorオープンクエスチョン】

NGな質問をしないために
質問の種類を理解しておくのも
役立つと考えている。

主に質問には2種類あり
「クローズドクエッション」
「オープンクエッション」

と言われている。

そもそも「クローズドクエスチョン」とは、YES/NOで回答できたり、答えが限定される質問のこと。

これに対して「オープンクエスチョン」は、さまざまな回答があり得る質問を指します。

Question Circle:「質問力アップ!オープンクエスチョン・クローズドクエスチョンを使い分けるコツ」より引用

上記の引用のとおりで
基本的に相手の意見を求める場合は
YES/NOでは答えられないので
「オープンクエスチョン」
になることが多い。


もしあなたが
クローズドクエスチョンばかり
している時は質問の内容を
切り替えるなど、この2種類の
違いをしっているだけでも
質問力に違いが出てくるので
ぜひ意識してほしいポイントだ。

まずはNGな質問に「気付く」からはじめる

「気づけばNGな質問をしていた」

という人もいると思う。

それは仕方ないことだし
色んな話をしていくなかで
ついついNGな質問をしてしまった
ということは誰にでもある。

いちばん重要なのはそのNGな質問を
したことにあなた自身が「気づき」
つぎから改善していくことだ。


最初は質問をした後、
徐々に質問をしている途中、
そして質問をする前と
NGな質問に気づけば良い。

まずは気付くことが改善への
第一歩なので質問するときは
意識しながら質問するように
していってほしい。

NGな質問を減らすことも質問力を高める第一歩!

1)同意を求めるだけの質問
2)手段だけを求める質問
3)ダ行の質問

NGな質問を知ることができれば
自分がNGな質問をしていることに
気付くことができる。

気付くことができれば
NGな質問を減らそうと改善に
意識が向くようになる。

このように徐々にでいいので
NGな質問を減らしていくことも
質問力を高める第一歩になると
私は考えている。

ぜひここで紹介した
3つのNGな質問の例たちが
あなたが気づくためのきっかけに
なってくれれば幸いだ。

最後に

この記事のポイント

①質問力を鍛える4つのメリット
②質問力を鍛える4つの方法
③やってはいけないNGな質問3選

この記事では
「質問が上手にできない」
「質問するのが怖い」

と思う人が

「質問力は地道な積み重ねで鍛えることができること」
「質問力を鍛えれば沢山のメリットが得られて自己肯定感アップにつながること」

を知ってほしくて書いた。

この記事をきっかけに
あなたが質問への恐怖心がなくなり
「質問力が自分の強みです」
と言ってくれる日が来てくれればと
心より願っている。