生活改善

【重要】思考停止が続くとあなたの幸せが離れていく件【即対策しよう】

どうも、ぼんどです。

あなたの生活を見返してみて
「結局なにもせず一日が終わった」
「ただダラダラしていた」

そんな日は無いだろうか?

たまにはそんな日も良いか
日常的にそんな日を過ごしている
という人は危険信号だ。

「ついついスマホゲームをしてる」
「気づいたら一日が終わってる」
「何も考えたくない日がある」


こんな思考停止を続けていると
あなたは幸せからどんどん
離れていってしまう。

そこで今回は
「思考停止が続くと
あなたの幸せが離れていく件」
というテーマで書いていく。

ぼんど
ぼんど
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【重要】思考停止が続くとあなたの幸せが離れていく件【即対策しよう】

もし
「普段から思考停止している」
というのであれば以下の
3つの対策をして欲しい。

①「スマホゲーム」
 →「スマホ読書」にする
②1日でやることを必ず1つ作る
時間の大切さを考える


では詳しく説明していく。

ぼんど
ぼんど
思考停止しているその間もあなたの大切な時間は刻一刻と減ってますよ!!

①「スマホゲーム」→「スマホ読書」にする

ゲームの時間を読書に変えよう

「ついついスマホゲームをしてる」

こんな人は
スマホゲームではなく
スマホ読書をする習慣

つけてほしい。

それだけでも
思考停止している時間は
かなり減らすことが出来る。

読書で身になる知識を得る

ゲームだって
たまにはやっていいと思う。

ゲームにも
思考力や分析力を高める効果が
あると言われている。

でも
ただ何となくゲームだけ
やっているのは勿体ない。

それであれば
ゲームをしていた1割でも
いいから読書をする時間を
作って欲しい。

特に今は「電子書籍」が
充実しているので
スマホゲームだけではなく
スマホ読書も取り入れて欲しい。

読書をするべき理由は
過去に紹介しているので
合わせて確認してほしい。

Kindleでどこでも読める状態にしておこう

私はスマホ読書をするなら
「Kindle」をオススメしてる。

書籍量も多いし
「Amazonプライム」や
「Kindle Unlimited」に
入会すれば会費だけで
多くの書籍が読み放題になる。

また
紙媒体とは違い
スマホのアプリを開くだけで
読書が出来ることや、
片手でスムーズに読める事

スマホ読書のメリットだ。

1日5分でも読書に変えてみよう

「読書は面倒だ」

と、思っている人は
一日5分でも良いので
スマホゲームをしていた時間
を読書する時間に出来ないだろうか?

自分のやりたい事や
幸せをみつけている人で
「読書をしてない」
という人を私は見たことがない。

読書は人が
やりたい事や幸せを
見つけるために必要なツールなのだ。

逆に読書をしていない人は
それだけ自分のやりたい事や
幸せが離れていくと言っても
過言ではないと思う。

ぜひ1日5分でいい。

そしてスマホであれば
手軽に読めると思うので
読書をする習慣を
身につけて言ってほしい。

1日の少しでもスマホ読書をしてみる

本当に人生を楽しく過ごしたいなら
読書で新たな知識を得たり
実践出来る事を探すことは
不可欠だと思う。

それをゲームだけして
何となく時間を過ごして
いたのであれば、
手に入れられるはずだった
幸せも手に入りはしない。

私もゲームは好きなので
辞めろという訳でなく、
ぜひとも読書をする時間も
あなたには作って欲しいと
願っている。

②1日でやることを必ず1つ作る

1つでいいからその日やることを作る

「気づいたら一日が終わってる」

そう言うあなたは
「その日に必ずやることを1つ」
作って欲しい。

たった1つでいい。

それだけで思考停止から
抜け出せる可能性は十分にある。

1つやる事を作れば他のやることも動き出せる

なぜ
「やることを1つだけ作る」
のが良いのか?

あなたは
やることを詰め込み過ぎで
全てが面倒になった経験が
ないだろうか?


「明日はコレとコレとコレとやって」
と考えていたのに次に日になると
「やること一杯で面倒だし今日はいいや…」
というような経験だ。

これは
気持ちばかりが先走りしすぎて
疲れてしまうからだ。

だからこそ私は
「必ずやることを1つ」
作ることをオススメする。

是が非でも1つは決めた事をやる。

そうするとやる気が起きてきて
他の事もやろう!
という気持ちになるものだ。

やる事を詰め込みすぎず
「必ずやること1つ作る」
これをやれば1日が思考停止で
終わってしまうという事は
ほぼ無くなる。

【例】私は朝イチは筋トレでスタートする

私も次の日に
やることが多すぎて面倒だな…
と思う時がある。

…正直にいうと結構ある。笑

そんな時に決めているのは
「必ず朝イチで筋トレだけはする」
という事だ。

何においても筋トレはしようと
決めて体を奮い立たせて筋トレをする。

そうすると血の巡りも良くなり
他にしようとしていた事も
一気に片付けれる事が多い。

それくらい
「1つだけは必ずやる」
というのは一日を思考停止で
無駄にしないためにも
十分効果があると感じている。

少しずつ慣れていこう

「1つだけやりたい事も面倒になる」

1日をダラダラと生活することに
慣れってしまっている人は
最初はこんな気持もあるだろう。

そんな気持ちに対しては
「少しずつ慣れていく」
これしかない。

最初は1日のうちで
5~10分で出来るような事を
必ずやることにしよう。

それで慣れてきたら
30分で出来ること、
1時間で出来ること、
と増やしていく。

慣れてくれば
気づけばダラダラとした生活から
自然に抜け出せているはずだ。

1日やることを必ず1つ作ろう

1日にやることを必ず1つ作ろう。

気づけば
1年で365の事をあなたは
こなせることになる。

積み上げの効果は絶大だし
こうすれば思考停止で
1日を潰してしまった生活から
必ず抜け出せるようになる。

ぜひ今日から
試してみてほしい。

③時間の大切さを考える 

あなたの今はもう一生戻って来ない

「何も考えたくない日がある」

確かにたまには
そんな日があっても
良いかも知れない。

ただ、
そうやっている間も
あなたの人生は刻々と
死に近づいている。

今が一番若い
という事を忘れないでほしい。

時間は待ってくれない

人間は後から後悔する
ように出来ている。

「あの時こうしておけば…」
「今からあの時に戻れるなら…」

こんな後悔は誰にでもある。

それをバネにして今から頑張ろう…
そんな後悔であれば問題ない。

でも
「思考停止せずにあの時に
頑張っていれば違う人生だったかも」

というのは後悔しても
どうしようもないのだ。

そうならない為にも
「時間が有限であること」
「今が一番若い」
という事を常に
意識しておこう。

これらを意識するだけで
思考停止する回数を
減らせるようになる。

【例】後悔だらけの20代

何故ここまで私が
時間の大切さを主張するのか?

それは
私が20代の過ごし方に
後悔している部分があるからだ。

何となくフラフラと行きて
仕事も適当、終いには休みは
ただ遊んで暮らす。

20代の前半までは
こんな生活が当たり前だった。

ただ20代後半になって
「コレでは駄目だ」
と思うように読書をしたり
色々と改善するようになった。

そうやって気づいたのも
20代前半があったからと
言えばそれまでだが、
「もっと早く気付けば良かった」
「早いうちに改善しておきたかった」

という後悔はずっと残っている。

これを読んでいる
あなたには私と同じ轍を
踏まないようにと思い
こうやって書いている。

沢山の知識と経験を得ておこう

「今が良ければそれでいい」

確かにその通りだ。

ただ本当に
「今の状態」で
良いのだろうか?

「このままで良いのか?」
と悩んだことはないだろうか?

少しでもそんな悩みを
抱えているのであれば
今が良ければいいという
状態ではない。

少しでも改善するために
知識と経験を沢山得る
ように今から心がけてみよう。

今のあなたが一番若い…忘れずに

人間は必ず後悔はあるものだけど
出来る限り少なくしたいもの。

特に思考停止していたことが
原因で後悔するのは避けて
貰いたい。

「今のあなたが一番若い」
その事を忘れずに毎日を
大切に過ごしてほしい。

最後に

生活リズムが崩れると
どうしても次の日は動きたくない
…たまには仕方ない。

でもそんなにが毎日続くと
いつかかならず後悔すると思う。

あなたが
そんな思考停止人間にならない為に
①「スマホゲーム」→「スマホ読書」にする
②1日でやることを必ず1つ作る

③時間の大切さを考える
この3つを今日から
少しずつでいいので
意識して生活してみて欲しい。